あらい建設の提案 あらい建設の提案 あらい建設の提案 あらい建設の提案 あらい建設の提案

高い質の家づくりのため、私たちは一切の妥協をいたしません。

頑固なまでに、あらい建設はこだわり続けます。

「あらい」は、"頑固"です。高い質の家づくりのためには、この姿勢を貫き通す覚悟です。
「手のこんだ仕事をする」「無理難題にも挑戦する」
あらいの揺るぎないポリシーです。

 

 

「2つと同じ家を創りません」、だから「注文住宅のあらい」

俗に言うハウスメーカーとは、一線を画す・・・。
当たり前の話ですが、あらいはお客様と語り合い、 そして、お客様のこれからの人生を幸せにするための住宅を創って参ります。だから、同じものには決してなりません。

 

「今までも…そして、これからもチャレンジする」という哲学

在来軸組工法からスタートし、2×4・RC造・鉄骨造等の工事への取組みをしてまいりましたが、あらいが最も得意としている在来軸組工法の可能性を追求していきます。また、地産地消とCO2削減の観点から、構造材や造作材に県産材の無垢材を使い続ける事。
そして、これからの住宅で必須になっている省エネルギー化と、もし住宅が役目を終えた時の環境負荷の低減化など、これからも考えていき続けます。

 

技術の「あらい」だからこそ、古民家を蘇らせます

「あらい」の実績の中には、寺院の建築があります。

日本伝統技術の粋を集めた寺院などの建築は、並大抵ではありません。
当社の熟練した職人だからこそ、また、「あらい」だからこそできるのです。
古民家を美しく快適な住まいに再生する・・・「あらい」の得意な分野です。

 

老後の豊かな生活のためのリフォームとは

私たちは、リフォームを単なる住まいの改装とは考えていません。
ただ古いものを新しくするだけでなく、より快適で豊かな生活を送るためのリフォームの提案から、段差解消や手スリ設置といった工事も承り、お客様の住み慣れた家を蘇らせることにこだわっています。

 

「弱者」の視点に立つ住宅の設計・施工への取り組み

あらいではすでに障害を持った方や、寝たきりの方などに対応した住宅についても取り組みをしています。

 

あらいを支える職人たち

三木徹大工職人 三木徹(31)

高校卒業後、大工社員として入社しました。
厳しい親方の元、手取り足取り弟子として学び早13年が経ち、今や大工棟梁として現場をこなしています。棟梁となった時は自分のことで精一杯だったが、最近では他業者との取り合いにも気を配れる大工に成長してきています。これからのあらい建設を担う大工として、現場のこと住まう人のことを常に考える職人として日々がんばっています。

羽賀豪大工職人 羽賀豪(69)

大工一筋53年(私が生きているより長い職歴 である)大工棟梁として幾人もの弟子を育て、現在も3人の弟子を抱え日々仕事と奮闘しています。

3月24日大工となり、初仕事はバスで日生まで行ったこと、いつも出されていた生牡蠣の味を今でも忘れてはいないそうです。
当時は高度成長期にもあたり住宅需要がありすぎて、なかなか仕事に行けれない 家もたくさんあったと当時を振り返ります。大工の技術を次の世代に受け継いで行けるよう弟子の成長を楽しみにしているそうです。

住まいの素材へのこだわり

木材について

岡山県は全国でも有数の木材の集積地になっています。

その資源を大切にし、あらい建設は、岡山県北の厳選された木材・・・特に杉や桧を使って建築しています。

長く住み継ぐ家を建築するために、地元で育った木材、地域材で建築することにより、流通や維持コストを抑えることができ、より適正な価格で品質の高い家を実現することができます。地域材が消費されることにより、山林も活性化され、山も水も空気もきれいになり、エコであり、環境にも優しい家造りができるということだと思います。

 

※写真左上から、径500㎜の杉の原木、慶長杉の林(400年)、木材の製材機、杉や桧の原木の山、製材された杉の柱。

 

建築への想い  あらいのこだわり  あらいの住まい実績  あらいの商業建築実績  会社概要

あらいのリフォーム  イベント・相談会情報  お問い合わせ  プライバシーポリシー  TOP